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商品紹介 今月のオススメ商品

2010年7月の三浦屋セレクション・ご当地特集 〜京都の美味をChoice〜

 

「梅雨明けはいつ?」そんな声が聞かれる今日この頃です。今年の夏は「冷夏」と予報されていましたが、暑い日が続いています(;一_一)。今回は、夏の暑さがことさら厳しいとされる「京都の名品」を選んでみました。老舗の伝統品から、ネットや口コミで、今話題の一品まで、京都ならではの上質な味わいを、さまざまなレシピや多彩なシチュエーションで、ぜひご堪能ください<(_ _)>。

飯田橋店・店長 浅子幸夫


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玉乃光酒造

京の銘酒「玉乃光」

おだやかな吟醸香があり、純米ならではの持ち味を感じさせるほどよいコクのある芳醇な味わい。舌触り、のどごしもなめらかです。スッキリした飲み口は、純米酒ならではのものです。また、たくさん飲んでも二日酔いしにくい点も魅力。美食に会う銘酒として食通にも人気です。

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村山造酢

千鳥酢

千鳥酢製造元の村山造酢は創業250余年の歴史を誇る京都の老舗です。米から清酒を造り、さらに酢酸菌によってアルコールを酸に変えて米酢を造りますが、こうして造られた千鳥酢は、まろやかで深みのある味わいの酢になり、京料理の素材の持ち味や色を理想的にいかします。

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北尾

ミックス、大粒大豆、丹波ぶどう黒豆
とら豆、白花豆、きんとき豆

産地、味にこだわり、厳選した豆をそれぞれの持ち味を活かして、お豆の旨味や風味をこわさないようにやわらかく炊き上げています。 使い勝手のよいパック入煮豆の詰め合わせには「毎日手軽に食卓にお豆を登場させてほしい」という願いが。大切な方への贈り物にもぜひ。

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豆富本舗

そら豆、煎り大豆、落花生、いかり豆
朱雀豆、三色ビンズ、いか豆

豆富は、明治41年に初代 冨永奏蔵が煎豆商「豆富」を創業。以来百年四代にわたり原材料を厳選し、豆菓子一筋に歩んできました。それぞれ最上級の原材料を使用して、手間ひまかけて昔ながらの手作りで丁寧に煎りあげています。伝統に磨かれた味わいは京都ならではでしょう。

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一休堂

ごま塩、京七味、京一味、京山椒

明治25年から代々伝わる伝統の調合を守る手作りにより作られた唐辛子をはじめとした、京都独特の薬味を販売してきました。素材は、契約農家で丹精込めて栽培されています。いい薬味は、サッとひとふりするだけで料理の味を向上させます。極上の薬味に舌鼓してください。

 
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山田製油

ピリっとくるぜごまらぁ油、へんこ手絞りごま油

山田製油の胡麻油製品は、原材料の生産者とは顔がわかるお付き合いを通じて、品質を確保しています。体によい食品作りのため、保存料・化学調味料などの添加物は一切不使用。さらりとしているのに深いコクがあるので、ほんの少し使っただけでも料理の風味グンとが増します。

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木村九商店 味の顔見世

もみじおろし、ちりめん山椒

佃煮、惣菜、調味料といった保存食品は、時間が経っても美味しさが持続しているということが求められるため、時間と味のバランスが最も苦労するところ。木村九の食品は、「京風」の味と伝統を守り続け、京都の風土ならではの味・手法を大切にした価値ある逸品揃いです。

 
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川橋園

ほうじ茶

ほうじ茶とは、番茶や茎茶を焙じたお茶のことです。ほうじ茶は、苦味が少なくあっさりとした口当たりが人気の秘密。川橋園のほうじ茶は、程よい焙煎なので、香りにスモークなクセがなく、番茶や玄米茶のように、気軽に美味しくのめるお茶として東京でも人気があります。

商品によってはお取り扱いしていない店舗もございますのでご容赦下さい。商品については飯田橋店(03-5225-1188)までご連絡下さい。

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