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商品紹介 今月のオススメ商品

和菓子には、日本人ならではの繊細な季節感が表現されています それは和菓子が古来から、四季折々の行事と深く結びついていたからです。 さらに「和菓子といえばこれでしょう」。という一年中食べられる定番もあります。また、和菓子は、洋菓子と比較してカロリーが控え目という利点も見逃せません。(※三浦屋のあんこは北海道産大納言小豆を使用しています。)

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三浦屋

おはぎ

1個 160円

おはぎとぼたもちは基本的に同じもので、寛字で書くと「牡丹餅」「お萩」。ぼたもちは牡丹の季節、春のお彼岸に。おはぎは、萩の季節、秋のお彼岸に食べるもので、あずきの色をその季節に咲く花に例えています。ということで、三浦屋が大納言小豆を煮る事から作ったどっしり大きいおはぎを、召し上がれ。

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三浦屋

お好み花見団子

1パック 315円

3月に入ると、南のほうからさくらの便りがちらほら聞かれるようになります。そして、何といっても春爛漫のお花見に風情として欠かせないのが“お団子”でしょう。この「お好み花見団子」は、お好みであんことたれ、お好きなほうを付けて召し上がっていただけます。少し濃い目に入れた緑茶とよい相性です。

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三浦屋

さくらどら焼

1個 150円

ふっくら焼き上げた美しい焼き目の皮に、ほんのりさくらの香りが漂うあんこ、調和の取れた美味しさです。「さくらどら焼」は、さくらの季節(3~4月)限定のお菓子です。時間をかけて丁寧にしっとり練り上げたあんこは、スイーツ好きの女性の間でも大好評!春先のおみやげとしても喜ばれる一品です

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三浦屋

桜吹雪

1パック 275円

「お茶席でお出しして大好評でした」という嬉しいお話をいただいている上品なお饅頭です。ほっくり炊き上げた美味しいあんこが薄皮に包まれ、塩漬けにしたさくらの蕾をあしらった薄紅色と純白の色合いは、見た目にも華やかで春の情趣をかもし出します。さくらの季節(3月~4月)の季節限定商品です。

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三浦屋

桜餅/道明寺

1パック 275円

早春のイメージを代表する和菓子の中で人気No1といえば何といっても桜餅、東京向島が発祥の地といわれます。その華やかさや愛らしさも人気の理由です。一方、関西で桜餅といえばこの道明寺のことをさします。三浦屋自慢の京風仕立てです。和菓子の定番ですが、この時期には格別の風情を演出してくれます。

 
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三浦屋

いちご大福

1個 157円

いちご大福は、昭和60年代後半に生まれた新しいタイプの和菓子。お餅とあんこにいちごを組み合わせた斬新なアイデアで今も大人気の和菓子です。三浦屋の「いちご大福」は、最初からいちごをあんこや皮で包まず食べる直前に包みます。こうするといちごがフレッシュなままの状態でより美味しく味わえます。

商品によってはお取り扱いしていない店舗もございますのでご容赦下さい。商品については飯田橋店(03-5225-1188)までご連絡下さい。

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